恋愛

大きな動きよりも小さな創造力

 

「女性は、大きく激しい動きに感じるものだ」と思っているなら、ちょっと待って!

 

ラブコミュニケーションのピストン運動では、男性は大きく腰を動かすよりも、小さく動かしたり、腰を引かないで押すことを主にした動きにしたりする方がいいんです。

 

なぜなら女性は、大きな動きばかりだと、膣が乾きやすくなって痛みを感じたり、感じる部分からずれたりして集中できなくなるから。

 

次々と大きく体位を変えるよりも、正常位で女性の片足を上げてみたり、両足を上げてみたり、男性の腰の位置を変えたり少しの変化で女性の快感ポイントを探ってみて。

 

 

また、お互いの感度を保つためにも、常に膣とペニスは密着した状態で空気を入れないようして、なるべく、ペニスを抜かない工夫を。

 

こうした動きで膣が充分に潤ったら、少し大きな動きをしてもOK。

 

ピストン運動にも、前戯は必要ってことなんです。

 

膣が感じやすくなるまでは、大きな動き=大きな快感ではなく、小さな動き(工夫)=大きな快感なのだと心得て!

 

 

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