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古代中国の技法で女子力UP

 

古代の中国では、皇帝を喜ばすために後宮の女性が密かに行っていたトレーニングがあります。

 

当時の後宮には何千人もの女性がいたので、皇帝の寵愛を得るために閨房術(性行為の技)を磨いて他の者と差をつけなければならなかったのです。

 

 

その時に使われたのが、「玉門」という卵型の玉。

 

これを女性器に入れ、あらかじめくくり付けてあるヒモを引っ張りつつ、同時に膣を閉めて玉門が出ないようにせき止めます。

 

こうして膣を締め上げたり、入れた玉門を膣内で回したり上下に動かしたりして鍛えるんです。

 

玉門を使ったトレーニングによって、締まりが良くなるのはもちろん、感度も増すといわれています。

 

 

実は、現代でも市販されていて、膣の締まりや感度UP以外に、尿漏れや膣脱などの予防にも役立つといわれていて密かな人気になっています。

 

「気」のレベルでは、女性器に染み込んだ不要な情念やしがらみ、トラウマなどの解消作用もあるとか。

 

古代の技法ってすごいんです♪

 

 

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