恋愛

ペット溺愛タイプは過干渉な親になる!?

 

人から見たペットの特徴は、

 

1:自分の意思を言葉で表現できない
2:本能で生きている
3:食事は用意してあげる必要がある

 

これって実は、人間の赤ちゃんにもあてはまること。

 

 

だから、世話をしたり、何を要求しているのか察したり、守ってあげなければならない存在に対する態度は、ペットでも赤ちゃんでも似てくる傾向があるんです。
つまり、ペットへの接し方は、赤ちゃんに対する接し方と似ているんです。ペットを溺愛して、なんでもやってあげているタイプなら、自分の子供にも人一倍世話を焼く、いわゆる甘い親か過干渉タイプになるかも。

 

 

ペットのしつけに厳しいタイプなら、自分の子供にも厳しいかもしれないし、ペットフードの原材料や栄養などを気にするタイプなら子供の口に入るものもきちんと管理していく親になる可能性が高いといえそう。

 

恋人がペットを飼っているなら、その接し方で将来の「パパ・ママ像」が見えてくるかも!

 

 

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