恋愛

幸せにしたい?幸せにしてもらいたい?

 

あなたの理想とする結婚生活を想像してみてください。

 

自分が相手へ「してあげられること」はどのくらい思いつきますか。

 

夫は家事にも協力的で、いい家に住んで経済的な不安とは無縁の生活で…!?

 

もしかして、幸せは相手次第と「してもらうこと」ばかり思い浮かべていませんか?

 

でも実は、「してもらうこと」よりも「してあげられること」を理想とする方が、幸せ度が高いんです。

 

 

何かをして人に喜んでもらったり、必要とされていることを実感したりするとうれしいもの。

 

でも、結婚生活となると、女性はどうしても受け身な発想をしがちに。

 

そして、相手への欲求だけが多いと、叶えられなかった時の落胆も大きく、実際はさほど不幸ではないはずなのに、期待との落差から不幸感覚が強くなるんです。

 

 

依存度の高いぶら下がり結婚では、欲求だけがひとり歩きして結局は不幸感覚が大きくなるだけ。

 

それなら、相手にしてあげられることを思い描いて努力した方が、お互いに満たされて笑顔に。

 

「相手を幸せにしたい」 これって男女に関係なく思い続けることで結婚生活がグーンと良くなるポイントなんです!

 

 

女子力アップ

編集部ピックアップ

女子カレとは?

今週のお悩みQ&A

広告掲載について

Facebook

Twitter

ページTOPへ