正直に話し過ぎた?今彼に引かれた過去の恋愛話たち

  • 更新日:2015/12/15


彼と仲良く付き合っているあなた。ときには過去の恋愛を語ることもありますよね。もう終わったことだし、今は彼のこと大好きだし、なんでも話せる、という場合でも、ついつい正直に話しすぎて、彼に引かれたことはありませんか? そんな今彼に引かれた過去の恋愛話たち、ちょっと気になりますよね? いくつか集めてみたので見てみましょう!


1. 振られても諦めきれずストーカーをした

まずは「心底引かれた」という「自分がストーカーだった恋愛」の話。彼と付き合うずいぶん前の話だから大丈夫と思って、うっかり「別れても忘れられず家の前でずっと待っていた」「一日100回くらい電話をかけた」「会社が終わるまで張り込んで待っていた」「一日一通手紙を書いた」などの話がドン引きされたそうです。おそらく、今彼は自分と別れた時もそんな風にストーカーされるのかなと身の危険を感じたのではないでしょうか? ストーカーまがいの過去は話さないようにしたほうがいいみたいですね。


2. 既婚者との恋愛

そして、過去のことだと分かっていてもいい気分がしないのが「既婚者との恋愛」です。倫理観の違いなのか、単純なヤキモチなのかは微妙ですが、ひどく怒り出したというパターンが多いようです。既婚者でも恋愛対象になるということが複雑な気持ちをいだかせるのかもしれません。今は彼氏だけといっても、近づく既婚者との仲をいちいち疑われるなんてことも。


3. 有名人と付き合った

男として複雑な気持ちになるといえば、これ。有名人と付き合ったというものです。どうせそっちのほうがいいんだろう、よりを戻したいとおもっているんだろうと、思わぬへその曲げ方をされたり、遊ばれていたんじゃないの?と呆れられることもあるというから難しいものです。もしかしてその有名人に対するやっかみもあるかもしれませんね。


4. 彼の友達と付き合っていた

複雑な気持ちにさせるというより、聞きたくなかった、という意見も多いのが「彼の友達と実は付き合っていた」というものです。今後、その友達とどういうふうに接していいのかわからないそうです。たとえ、彼氏と出会うずっと前の話だとしても、それならしかたないとすっきりしないというから複雑ですね。男の友情は女性には理解できないことが多いものです。それ以上は、彼とその友達の間のこととして、深く立ち入るのはやめましょう。


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