恋愛

大きな幸せ1つより、小さな幸せ100個がいい

 

「漠然とした大きな幸せ」に「大きな期待」を抱き続けている間は「こんなハズじゃないっ!」と、つねに不満が絶えないもの。
ならば、目の前にある「いいことは大げさに」インプット、「嫌なことは半分で」インプットを心がけてみて。
実は、幸せ感が低い人は、インプットの仕方が逆なんです。

 

道ばたの花を見ても、青い空を見上げても幸せと感じるような感性を磨くと、人にしてあげたことよりも、してもらったことの方がインプットされやすい体質になって幸せ感がドンドンUP。
幸せだから人間関係もうまくいきやすく、結果的に大きな幸せにも結びつくってワケなんです。
これを恋愛にあてはめるなら、カレへの不満を数えるよりも、与えられたものを数えてみるといいかも。

 

最初はこじつけでもいいので相手の長所を見つけて「尊敬」する気持ちを持つこと。
たとえば、待ち合わせ時間に遅れないカレの場合。
これだって、相手にいやな思いをさせないための気遣いのひとつ。「相手を待たせない誠実な人」ということがわかります。
こんな当たり前の風景に感謝できるようになると、キラキラした幸せオーラを放つ素敵な女性になっていきます!
小さなことに感動できれば、毎日が幸せということなんです。

 

 

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