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デキない男っぷりが垣間見える!呆れた遅刻の言い訳5選

言い訳を考える男性

デートでされると萎えるのが「遅刻」。

気の利いた理由があるなら許してあげてもいいかな、とは思うものですが、思わず呆れてしまう、残念な遅刻の言い訳をリサーチしました。

「いろいろとデキなさそうだな……」と感じる言い訳が並びます。


男性の呆れた遅刻の言い訳5選

残念すぎる遅刻の言い訳をされると、デートする気分も萎えるもの。

「コイツ、デキなさそうだな」と感じる男性の言い訳をリサーチしてみました。


●その1:目覚まし時計の電池がない

「気になっていた男性とデートの日、1時間ほど待ちぼうけをくらいました。ようやく連絡がきたと思ったら、『目覚まし時計の電池がなくなってたんだ。ごめん……』とのこと。もし本当だったとしても、間が悪いにもほどがある!」(28歳/広告)


●その2:夜中まで起きていた

「スケジュール管理能力のない男にお決まりの言い訳は、『前日に遅くまで起きてたんだ……』だと思います。翌日に予定があるなら、前夜の就寝時間をコントロールしろよと思います。こういう男は絶対仕事できないでしょ」(27歳/IT)


●その3:コーヒーを飲んでいた

「うちの彼は遅刻常習犯です。一番最近された言い訳は『コーヒーを飲んで目を醒ましていた』でした。朝が弱いのは分かりますが、いい加減にそろそろ学習して、もっと早めに起きてほしい。私を待たせながら、ひとり優雅に喫茶店でコーヒーを飲む彼を想像するとイライラしました。そろそろ見捨ててしまいたくなります」(31歳/メーカー)


●その4:キャバクラの客引きに捕まった

「2年くらい前の話ですが、デートの約束をしていた男性から『キャバクラの客引きに捕まって、断りきれずに店に行ってしまった』と、遅刻の言い訳を説明されました。それはないだろうとイラッとしたのを覚えています。気が弱すぎでしょ」(29歳/アパレル)


●その5:電車から降りそびれた

「先日デートした文化系男子から『本に夢中になっちゃって、電車から降りるのを忘れていた』と言い訳されました。そもそも待つこと自体が嫌いなのに、30分も待たされてイライラの限界でした。確実にマルチタスクができないタイプの男子ですよね」(30歳/金融)


遅刻の対応から男性の本質が見える

できればしてほしくない遅刻。

しかし、遅刻したときの男性の対応には要注目!


デキる男性なのか、デキない男性なのかを素早くジャッジできる、重要な材料となってくれそうです。


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