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妻にするならこんな女性がいい!彼女のすばらしい内助の功7選

男性が思ういいお嫁さんの条件は“内助の功”をしっかり果たしてくれる女性だと言う。彼氏が仕事や夢に打ち込めるようにしっかりサポートしていれば、すぐにでも結婚したくなるかもしれない。

そこで、アラサー男性に「彼女のすばらしい内助の功」を聞いてみた。

彼女のすばらしい内助の功エピソード7選


●その1:栄養バランスを気にしてくれる

「彼女のいいところは、野菜嫌いなボクの身体を思ってくれるところ。カレーなら毎日でもいいくらい好きだと知ってからは、“特製野菜カレー”を作り置きしてくれている。これまで野菜を無理やり食べさせようとするお節介女はいたが、今の彼女はボクの好みを尊重してくれるのが嬉しい」(29歳/設計)


○彼の“ニーズ”をキャッチし、心から思いやっているのが素敵。


●その2:靴下を買っておいてくれる

「半同棲中の彼女は、穴のあいた靴下を履いて出勤しかけたオレを見て以来、新品の靴下を買っておいてくれる。それがちゃんと愛用している五本指のものだったとき、超感動した」(31歳/製造業)


○パンツでもTシャツでもなく“靴下の距離”がちょうどいい。


●その3:スマートに運転を代わってくれる

「夜勤明けデートのときや、眠たくなってきたなと思ったとき、彼女のほうからスムーズに運転席に座ってくれるところ」(27歳/制作)


○“さりげなく利かされた”機転は、疲れた心に沁みる。


●その4:自分の友達を大切にしてくれる

「彼女ができて真っ先に仲間たちの集まりに呼んだ。彼女は愛想もいいし、友達の子どもにまで優しく接してくれる。ふたりきりになった途端、疲れが出るのか眠っちゃうところもかわいい」(32歳/薬剤師)


○“自分の大切な人たちを大切にしてくれる”のは、自分に対する気遣いよりも嬉しいときがある。


●その5:転職を勧めてくれる

「長年付き合ってやっと結婚した僕たち。付き合っているときから仕事のストレスが原因でよく休んでいたのを知っているからか、新婚早々『転職したら』と勧めてくれた。『わたしも働いてるし、大丈夫』という言葉に勇気づけられた」(32歳/営業)


○“自分らしく生きることサポートしてくれる”、これぞ内助の功!


●その6:マイカラーを理解している

「コップや歯ブラシ、タオルなど、些細なものを選ぶときもボクの好きな色をチョイスしてくれる。色にこだわってるなんて、大人の男として恥ずかしくてクチに出せないのに、言わなくてもちゃんとわかってくれている!」(34歳/飲食店)


○聞かずとも“彼の好み”をわかっている女は賢い。


●その7:さりげなく先回りをする

「『これにマヨネーズかけたいな』と思うと、彼女がもう手渡してくる。脱いだ上着がないなと思っていると『そこにかけてあるよ』とニッコリ。彼女のほうからは『××しといたよ』と言わないところに頭が下がる」(29歳/自営)


○“痒いところ”に手が届きながらも、恩着せがましくないのがコツ!


おせっかいではなく、あくまでも内助の功!

内助の功なんて、ただのおせっかいと言われてしまうくらいなら、「余計なことをしない!」と守りに入っちゃっている女子も多いのでは。これを機に「真の“内助の功”とは何ぞや」を極めて、彼にとってワンランク上の存在になってみよう。


あなたの感じる“内助の功”とはどんなことですか?


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