自分磨き

気を遣う営業ウーマン必見!ぶっちゃけファッション判定

 

 

外回りで働く営業ウーマン。さまざまな人と会うおシゴトなだけに、見た目にも気を遣う必要があります。現在営業ウーマンとして働いている人も、これから営業ウーマンになる人も、日々のファッションは迷うことが多いんじゃないでしょうか。ガチガチに「カタい」格好が無難なことは分かっていても、そればっかりじゃ疲れちゃいますよね。

 

そこで今回は「営業ウーマンぶっちゃけファッション判定」。
相手を不快にさせず、けれど自分もムリしないファッションを考えていきましょう。

 

 

【ここまでならOK!営業ウーマンのファッション】

 

営業ウーマンと営業マンはまったくの別物。男性向けに「営業マンの身だしなみ」として紹介されていることは、あまり参考になりません。営業マンはNGでも、営業ウーマンならOKというものはわりとあるからです。
いくつかご紹介しましょう。

 

■茶髪
男性だとほぼ禁止される茶髪。しかし、女性はそこまで厳しく言われることはありません。お役所、銀行などものすごくおカタい取引先なら別ですが、多少明るい髪色のほうが表情もやわらかく見え、かえって印象がよくなることもあります。

 

■夏場の服装
これからどんどん温かくなります。外回りをしていると暑さすら感じることも。そこでムリしてスーツを着てしまうと、ヘアメイクも崩れてしまい、逆にイメージダウンになりかねません。インナーをシャツではなくカットソーに変える、ジャケットを夏素材にするなどの工夫は問題ないでしょう。

 

■アクセサリー
大ぶりなものや派手な色合いのものでなければ、ポイントでアクセをつけるのは題ありません。ただ注意してほしいのが「指輪」。どの指につけていたとしても、指輪そのものに「男性の影」を感じる人はけっこういます。特に取引先に男性が多い場合、つけないほうがいい……かも?

 

 

ぜひ参考にしてみてくださいね!

 

 

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