エンタメ

2018年下半期オススメの開運旅行スポット【干支別】

プレスリリース開運旅行

 7月も到来し、これから長期休暇を取られる方も多いのではないでしょうか。そんな、長期休暇にオススメな旅行先を、風水に基づいてチェックしてみませんか? エクスペディア・ジャパンが公表した2018年下半期の開運旅行先に基づいて、干支別にご紹介します。まだ旅行先を決めていないという方必見です!


子年(ねずみ)

アデレード、スイス

画像1

下半期は仕事運が絶好調で忙しくなるでしょう。多忙な日々とのバランスをとるために、オーストラリアワインの産地の一つであるアデレードと、豊かな自然が残るスイスを訪れてみては。


丑年(うし)

台中

画像2

仕事運と恋愛運が好調な下半期。恋人と過ごす時間を増やすとさらなる運気アップが期待できます。小籠包やタピオカドリンクなど様々なグルメが楽しめる台湾の台中への旅行がおすすめです。


寅年(とら)

ケニア、エチオピア

画像3

下半期は仕事運と金運がアップ。ただ体調管理には要注意。

寅年のラッキースポットのケニアとエチオピアの大自然の中でゆっくり休暇を楽しむことも必要です。


卯年(うさぎ)

ニュージーランド、カリブ海

画像4

普段行かないような遠くの旅行先を選ぶと仕事運と金運が大幅にアップ。「世界一美しい星空」と呼ばれるテカポ湖など自然が残るニュージーランドと、美しい島々が連なるカリブ海を訪れてみては。


辰年(たつ)

カナダ、イタリア

画像5

旅行プランを練ることで全体の運気が上昇。アートを楽しみたいならフィレンツェ、歴史を感じたいときはローマと何度も楽しむことができるイタリアと、雄大な自然を満喫できるカナダがおすすめです。


巳年(へび)

バリ島、シンガポール

画像6

運気アップのためには、ゆっくり堅実に過ごすことを意識すると吉。スパやマッサージが有名なバリ島と、日本からも近く、コンパクトで観光しやすい街が人気のシンガポールがラッキースポットです。


午年(うま)

テキサス、ブラジル

画像7

仕事運、金運、恋愛運全てにおいて好調な下半期。チャリティ活動に参加すると更に運気が上昇します。開運スポットはアメリカのテキサス州とブラジルです。テキサス州の西部劇に出てきそうな街や、リオの街のシンボルの巨大なキリスト像を訪れてみては。


未年(ひつじ)

ヨハネスブルグ、シドニー

画像8

仕事、恋愛において急ぎすぎには要注意。冒険は控え、新しいスキルを身につけましょう。旅行先は、南アフリカのヨハネスブルクと、オーストラリアのシドニーがおすすめです。シドニーは、歴史ある建物と、近代的な建物が融合した街並みが見どころです。


申年(さる)

ニューメキシコ、スラバヤ

画像9

新しい友人や仲間を作ることで恋愛運がアップします。旅行先はアメリカのニューメキシコ州と、インドネシア第二の都市であるスラバヤが最適です。ニューメキシコのアルバカーキで毎年10月に行われる「気球フェスタ」では、700個以上ものカラフルな気球が上がる様子を見ることができます。


酉年(とり)

イギリス、ベトナム

画像10

大きな決断をするときはパートナーに相談するようにすると吉。旅行では、ギリギリで安くなった航空券を見つけられるかも。下半期のラッキースポットは、ロイヤルウェディングで盛り上がるイギリスと、フォーなどのグルメが人気のベトナムです。


戌年(いぬ)

香港、マカオ

画像11

新しいことに挑戦するなど、自己投資を早めに進めることで開運度がアップ。旅行は恋人や家族と行くのが吉で、きらびやかな夜景が有名な香港と、マカオがおすすめです。マカオでは、ポルトガル植民地時代の石畳やカラフルな建物など、南欧を感じられる町並みを楽しむこともできます。


亥年(いのしし)

北海道、メキシコ

画像12

イベントなどに積極的に参加することで、仕事運と恋愛運のアップに繋がります。旅行では散財に注意。海鮮やラーメンなどのグルメが魅力の北海道と、カンクンなどのリゾート地や、古代遺跡群など見どころたっぷりのメキシコがおすすめです。



 いかがでしたか?

 ちなみに筆者は戌年なので、香港とマカオが開運スポット。行ってみたいな~……。

 みなさんも、運気がアップする場所で休暇を過ごしてみるのもいいかもしれませんよ?



【参考】

エクスペディア・ジャパン

https://www.expedia.co.jp/

  • 女子カレ編集部

    女性のココロとカラダに寄り添うサービス『女子カレ』の編集部。主に「今」お届けしたい情報をお届けします。

女子力アップ

編集部ピックアップ

女子カレとは?

今週のお悩みQ&A

広告掲載について

Facebook

Twitter

ページTOPへ