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元日本代表の松田直樹選手(34)の胸が熱くなる追悼まとめ

 

 

サッカーの元日本代表、DFの松田直樹選手(34)の訃報が飛び込んできました。

 

松田選手は日本フットボールリーグ(JFL)松本山雅に所属しており、8月2日に長野県松本市内で行われたチームの練習中に倒れ、心肺停止の状態で、松本市内の病院に搬送されました。

 

懸命の治療の甲斐無く、翌々日の4日、急性心筋梗塞で亡くなりました。

 

松田選手は、横浜F・マリノスで活躍し、アトランタ、シドニーオリンピックの日本代表として選出されました。トルシエジャパン時代には、3バックの右サイドとして、日韓ワールドカップベスト16入りに貢献。

 

2011年からは、JFLの松本山雅FCと契約し、これからの活躍が期待されていた選手でした。

 

日本人にしては珍しく、相手からボールを取るディフェンダーではなく、相手からボール奪う、非常にフィジカルの強い、アグレッシブなディフェンダー。国際サッカー連盟会長ゼップ・ブラッター氏から「日本代表の伝説的なディフェンダー」という言葉が贈られました。

 

 

 

 

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