エンタメ

フェイスブックやってない=犯罪者予備軍の怪しい人扱いされる?

 

 

アメリカ・コロラド州にて、映画『ダークナイトライジング』の上映中に銃乱射事件が発生したのは記憶に新しいところです。この凶悪事件を例に挙げ、一部の心理学者や専門家たちは「欧米でフェイスブックをやっていない=怪しい人物と思われる風潮がある」と述べています。
たしかに、周りを見ればほとんどのひとがやっているフェイスブック。普及していくにつれやっていないひとは少数派になり、珍しい目で見られますよね。
とはいえ、銃乱射事件と同列に扱うって、いったいどういうことなのでしょうか?

 

 

 

 

 

女子力アップ

編集部ピックアップ

女子カレとは?

今週のお悩みQ&A

広告掲載について

Facebook

Twitter

ページTOPへ