プレスリリース疲れ顔アンケート

20代は“異性”、40代女性は“同性”に疲れ顔を見られたくない!?

  • 更新日:2020/01/04

 仕事終わりにふと鏡を見て、自分の顔の疲れ具合に驚いたことはありませんか? 可能なことなら見せたくはないですが、いつ何時も疲れた顔を周りに見せないというのは難しいですよね。

 今回は、マンダムが実施した調査から女性の「疲れ顔」についてご紹介します。


顔を見て「疲れてる?」と言われたことがある女性は7割以上!

プレスリリース疲れ顔アンケート プレスリリース疲れ顔アンケート

 7割の女性が、他人から顔を見て「疲れてる?」と言われたことがあるという結果に。言われたシーンを年代別に見ると、20代・30代は「仕事中」、40代は「夕方」が一番多くなっています。夕方を含めた仕事中は、他人から疲れ顔に見られやすいシーンなのかもしれません。


「疲れ顔」が嫌なシチュエーションは、「写真に写る」こと

プレスリリース疲れ顔アンケート

 すべての年代において、自分の「疲れ顔」が特に嫌だと感じるシチュエーションは、「写真に写る」が一位となりました。特に30・40代は6割以上が強い嫌悪感を示しています。また、ほとんどのシーンで、30代の値が最も高くなっており、疲れ顔を見られたくないと強く実感し始めるのは30代だということがうかがえます。


年代別「疲れ顔」を見られたくない相手

プレスリリース疲れ顔アンケート

 自分の「疲れ顔」を「すごく見られたくない」と感じる相手は年代ごとに違いが見られました。また、20代は上位3位ともが異性となっており、同性よりも異性からの視線が気になる一方で、30代・40代は、3位以内に同性が入っており、年齢が高まるにつれて、異性よりも同性から“美しく歳を重ねている”と思われたくなるのかもしれません。


誰に見られても大丈夫!お疲れ印象のないハリツヤ肌に

プレスリリース疲れ顔アンケート

 皮膚には、肌本来の働きを保とうとする感覚センサーが備わっています。マンダムの研究では、その感覚センサーが活性化していると、「ハリの低下」「くすみ」「毛穴のひらき」といったお疲れ印象につながる現象が起こりにくく、肌本来の健やかな状態が保たれることが分かっています。その感覚センサーに着目したスキンケアシリーズ エムフォーで、忙しいアラフォー女性の肌を本来の健やかな状態に導き、夕方でも後輩男子や同僚女性の視線にも動じないハリツヤ肌に。


■詳しい商品情報はこちらから



「疲れてる?」と言われたタイミングにもありましたが、特に夕方は疲れが目に見えやすい時。長時間デスクワークなどをしていると目も疲れますし、メイクがよれることによって余計顔が疲れているように見えているかもしれません。スキンケアに気を遣うことで、お疲れ顔対策をしたいですね。



【参考】

株式会社マンダム

  • 女子カレ編集部

    女性のココロとカラダに寄り添うサービス『女子カレ』の編集部。主に「今」お届けしたい情報をお届けします。

この記事がいいと思ったら
いいね!しよう

Related関連記事

Pick Up編集部ピックアップ

Rankingランキング

#tag